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平成23年4月1日に農地・水・環境保全向上対策は
農地・水保全管理支払交付金に名称が変更されました。
新しい実施要綱・要領、
様式等については、ダウンロードのページ(市町村・農林事事務所用の「制度」欄にあります)よりご覧ください。
先進的営農はこちら
要綱、要領
(2011.5up) |
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平成23年度の共同活動支援交付金の交付方法等について変更いたしました。
詳しくは「NEWS!」のページをご覧ください。
(2011.2up) |
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平成22年9月13日に
「農地・水・環境保全向上対策の中間評価」について、農林水産省より公表されましたのでお知らせいたします。
(2010.9up)
農林水産省HPは↓こちらから

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「田園自然再生活動コンクール」 募集のお知らせ
(2010.7up)
※募集期間が終了しました。(2010.8.6まで)
たくさんのご応募ありがとうございました。
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【報告です】
ありがとうございました。
体制整備構想(案)の提出について提出が必要な活動組織さん(平成19年度採択の活動組織)すべての提出をいただきました。大変ご苦労をお掛けいたしました。
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H21.11.4付け農地・水・環境保全向上対策実施要領の一部改正に伴う実施状況調書
(参考様式22号)の
様式及び記入例をUPいたしましたのでご活用下さい。
22号様式
22号記入例
(2010.3up)
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平成21年度
農地・水・環境フォーラムが開催されます。
(終了いたしました。)
(2010.1up)
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農村地域の大切な資源(農地・農業用水・ため池など)は、食料生産のほかにも様々な機能を有し、多くの恩恵をもたらしてきました。
これまでは、農家を中心とする地域住民の方々の共同活動で守られて きました。
しかし近年、農村地域では、過疎化、高齢化、混住化が進行し、地域の共同活動が困難になってきて
います。
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■ 農家の高齢者の割合は、平成12年で28.6%に達し、全国平均の17.3%を大幅に上回っています。
■ 農村集落に居住する農家以外の割合は、昭和45年の54%から平成12年には約90%に拡大しました。
■ このような問題を背景として年々耕作放棄地も拡大しています。
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☆農地・農業用水等の資源は、食料の安定供給や多面的機能の発揮の基盤となる「社会共通資本」です。
☆ これらの資源の適切な保全管理を行うとともに農村環境の保全等にも役立つ地域共同の効果の高い取組を促進します。
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